この度、私が投稿したいくつかの話に関して、多数の方からAIを使用したのではないかというご指摘をいただきましたので、この場で釈明したく存じます。
まず、私が執筆技術のない未成年ではないかということに関してですが、
・私は、兵庫県川西市に住んでいます。
・私は、市の公共施設の職員です。
・私は、本田和義(ほんだかずよし)です。
・私は、1980年7月6日生まれです。
であるため、事実ではありません。
また、私が病気のため言語能力が著しく低下しているのではないか、というご指摘についてですが、
・私は、2011年4月に事故によって脳出血を起こしました。
・私は、後遺症のため文字を読む、又は書くことに苦痛を伴います。
であるため、一部事実です。
しかし、上記のような要因からAIを使用して怪談を作成したことは一度もありません。
次に、なぜ多数の方からAI生成のご指摘をいただくような事態になったのかというと、
・私は、作品を会話で続けがちです。
・私は、作品の展開に意外性がありません。
・私は、地の文を短文で羅列しがちです。
が挙げられます。
なぜそのような話ばかりになってしまうかというと、
・私は、事故の影響で身体が不自由であった時、怪談の朗読動画をよく聞いていました。
・私は、苦痛を伴わない怪談が聞きたいと思いAIに話を生成させました。
だからです。
そのため、投稿に際し私が自分の頭で考えて話を作成しようとしたところ、どうしても書き方や話の構成がAIに似てしまったのだと思います。
ここでいう、「苦痛の伴わない怪談」とは、
・私は、「人が死ぬ話」に苦痛を伴いません。
・私は、「遺体の損壊の描写が激しいほど」苦痛を伴いません。
・私は、「AIが知っていること」を考える時に苦痛を伴いません。
です。
そのため、私の書く作品は、
・私は、「人はそれまでの行為に依らず死に至る」作品を書きます。


























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