ニートに関してある恐ろしさを俺が伝える。
ニートへなるにあたりまず当たることは「限りない暇」。無限の暇である。
ニートの恐ろしさと言える。
暇ならゲームをすればいいだろうと思う人もいるが、それでは足りない。
無限の暇は次々と潰していく。ありにあまる時間によって精神が疲弊する。どんなにあらがおうとしても難しい。
仕事をするのは生活の他にあの無限の暇への恐怖。
仕事を辞めたいこともあるが、無限の暇が頭をよぎり失せる。
無限の暇はとんでもなく恐ろしい。
前のページ
1/1
この話は怖かったですか?
怖いに投票する 0票
関連タグ:
#ゲーム



























※コメントは承認制のため反映まで時間がかかる場合があります。