話を盛ってないから地味だし怖くないと思う。
でも全部本当の話気に入らないなら好きなだけコメントで叩けばいいと思う。
それしかやることなさそうに見えるし。
本題に入ろう。
あなたの見える世界と私の見える世界は同じと言えるのか。
私は子供の頃電車とバスを使って通学していた。
頻繁てわけでは無いが駅やバス車内で知らないおじさんにスカートの中に手を入れられた。
とても痛かった。
先生や母に泣きながら言っても「大人が小学生に興味ない」「そんな人が近くにいても気づかないのが悪い」
祖母に至っては「服装が悪い」と言われた。
ちなみに学校の制服でスカートは膝が隠れるくらいだった。
それ以来知らない大人に近づかないようにした。
でも向こうからやってくることは防げなかった。
一番酷かったのは母と祖母と一緒にスーパーに行ったときおじさんにすれ違いざまに肩から胸を指先でなぞられるように触られた。
私は思いっきり睨んだ。
事態に気づいた祖母と母に「いやらしい子」と怒られた。
余談だがそのおじさんは通ってる小学校の教師として赴任してきた。
中学は大丈夫だった。
ナンパしてきた成人男性に
「ロリコン死ね」と返事していたら
みんな逃げた。
高校に入ってケチな父親のせいで風俗街に引っ越しをさせられた。
理由は察しの通り家が安いからだ。
男にとっては物価も安いし【必要不可欠】なものがある天国だ。
私にとって地獄だ。
通学路で制服姿の女子高生を追いかけるおじさんしかいない街。
私の学校では痴漢やつきまといの被害に遭ったことがない女子生徒はいなかった。
私もひどい時週に2回とかやられたかな。
皆見て見ぬふりだった。
中学の時の暴言も相手には効かなかった。
むしろ「スカートめくれてるよ?」て煽ってきた。ちなみに私はデニムを履いてた。
























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