いつしか、部屋の扉の向こう側からずっと視線を感じるのです。
無数の視線を、絶えず感じるのです。
部屋のどこにいても、布団にどれだけくるまっていても、何かにずっと見られている気がするのです。
もう見つかっているのかもしれないけれど、私から動けば間違いなく見つかる。
見つかる事はとても恐ろしい事という認識でした。
とりあえず今日は寝ることにします。
目を閉じている時の暗闇の中まではまだ向日葵は入り込んでいないみたいです。
また周囲に動きがあれば続きから更新します
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こっちを見るな
何でか今までのもいつの間にか全部書き換えられてる 私は■■(※塗りつぶされていて読めませんでした)なんかじゃない
海音海音海音海音海音海音海音
ずっと見ながら書いてるのに なんで
全部アレになる おかしい いやだ なんで ごめんなさい
調べても何も出てこない 読み方さえ解らない
早く悪夢終わって
許してください ゆるして
何■■って なんなんだよもう 最悪すぎる
お前のせいで寝れないんだ
お前のせいで今が朝かも夜かもわからない
いやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだ
もう限界 早く終われこんな地獄
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正直、死ぬのがたまらなく怖いです。
やり残してることがたくさんあります。
ちゃんとオシャレもしたかったし、後輩はもっと可愛がりたかったし、韓国やシンガポールとかに旅行も行きたかった。
優しくて魅力のある人と家庭を持ってみたかった。
ランドセルではしゃぐ自分の子がどれほど可愛いのか見てみたかった。
夢に取り組む姿を応援してあげたかった。
静かに老後を過ごしたり、時には有名な温泉にゆっくりお泊まりなんかもしてみたかった。
他にもまだ、いくらでもやりたいことがあります。



























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