俺は夢を見やすい体質らしい。子供の時から夢の話を聞いた。
中でも小6の時に看護婦のお姉ちゃんとイチャコラした夢を聞かせて正直、よかったと思った。
夢を見る中で悪夢に遭遇することもある。俺は悪夢を3つあげた。
1つ目は「小学生の頃、見た夢」。俺が橋にいたものの犬と大人を見た。しかし、犬が吠えて俺は後ずさるも橋から落ちて絶叫し目が覚めた。あまりにもうるさく隣にいた母も目が覚めた。
2つ目は「知らない駅にいた」。寝る前の服はパンツ一丁。パンツ一丁の状態で知らない駅の中にいた。恐ろしい夢でお客が行きかい石を投げられたりした。正直、嫌だった。
3つ目は「俺が一番怖いと思ったもの」。裸で凍傷のように皮膚が紫色のおっさんに弟のあそこを襲われた。大人になってから見たが、内容があまりにも怖い。あまりにも怖くて目が覚めて再び眠るのに苦戦したらしい。
3つ目は知り合いに聞かせたら一番怖いと言われたほど。男だからこそ怖いものがある。
悪夢を見るのはわからない。
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