これは恐ろしい出来事だと思う。 考えようよっては守護霊「あれ」もこんな時に生まれたかも知れない。
小学4年生の頃、目が悪くなった。眼科の先生に眼鏡をかけたほうがいいと言われ眼鏡をかけることにした。これでいいと思った。問題は次だ。
眼鏡をかけてから「周りが攻撃的になった」。
ある者は俺を見て「気持ち悪い、キモい」と口悪く罵る、舐め腐った態度をとる、恐れる、人間として扱ってくれない。上、下、同級生然り、先生然り。人間として扱ってくれなかった。
親は眼鏡をかける以前からおかしかった。
中学で暴走するまでいじめられた。俺は大人になるまで眼鏡をかけなかった。舐められるからだ。
眼鏡をかけなかったら嘘のように掌を返して優しく接してきた。普通にクソだと思った。歩いて喋る生ゴミ、無可燃ゴミ、いらない物の集積体と言える。
罵倒し続ける精神がないのならはじめからやるな。敵とみやがって。
外見で人が変わった途端、攻撃するようになった。このことがあって眼鏡をかけることに抵抗がある。かけたら舐め腐れるからだ。こっちはそんな意図がないのに。
大人になって眼鏡をかけ直したが、中年の人が裸眼だったので悔しくなり裸眼で生活することにした。
コンタクトは好きになれないので使っていない。
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