簡単です。
まず誰でもいいので人を殺します。
この時どこでもいいので肉片を切り取ってください。
小さくていいです。
(一番ベストは心臓です。)
そしたら藁人形を用意してください。
その藁人形の胴体部分にさっき準備した肉片を入れます。
次に藁人形の課を部分に呪いたい人の顔写真を貼ります。
最後はお寺の近くの木に藁人形をとがったもので打ち付けるだけです。
(腕など一部分に打つとその部分に災いがおきるので、やる時はなるべく胴体に打ちましょう)
簡単ですよね。
この話だけ聞くとよくある丑の刻参りとにていますが、全然違います。
なにせ相手は死ななくても、やった本人は絶対に死ぬんですから。
前のページ
1/1
この話は怖かったですか?
怖いに投票する 1票

























誤字がありました。
×ー課を部分
〇ー顔部分
それではよい呪いライフを