『拓海の後ろ』と聞きびっくりし、跳ね上がったらベットの上でした。
自分は安心し、深呼吸をしました。
いつものことのように、メッセージで楽しく会話していました。
突然、『助けて』と言いました。心の中でこんな事あったようなと思いました。
その後夢出会ったことがまんまだったのです。
正夢だと思いました。またあれが繰り返すのかと思って、ベランダをすぐ見ると、血だらけの荒川がいました。
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