大きいブロックが積み重なっている外観でした
正直さっきのお社と言い
トンネルが出てくるといよいよ
なんでこんな山にこんなものが?と言う雰囲気になってくるがもう怖さとか不思議さよりも探究心が擽られていた
近付いてみるとトンネルの入口には単管で簡易的に入口を塞いで工事中の文字があった
トンネルはやはり道等は舗装されていなく
落ち葉と枯れ木が覆いかぶさった土の道が続いている
車が通ってるような跡ももちろん無い
トンネルには電気のような物もついてない
そして先が暗く見えない
Yが は?え、おいさすがに行かねーよな?
と言うので
俺は刀を持っている事もあり気が強くなっていたのか Yお前 ビビってんのかよ
と言うと
Yは別にビビってねぇけどさ…
と完全にビビっていた
もうここで行くのやめると言えない雰囲気になり、俺以外の3人は重い足取りだったのだろう
俺を先頭にしてトンネルの中に入る
3月だったのでもちろん寒かったのだが
トンネルの中に入った途端に
なんか体感の温度が5℃くらい下がったくらいに異様に寒かったのを覚えている
先が見えないトンネルを歩き続いて
出口の光が見えたその時に
全身に寒気が走る
感じた事も無い寒気とゾワァと全身に鳥肌が立つ。何かの視線を感じる。。。
出口の方をよく見ると
さっきの背負い籠の男がこちらを見て悪意のある笑顔でニタァと笑っていたのが見えた
何か異様な違和感はこの時に判明する
























長いかった。
俺が聞いた中でもトップクラスに怖かった
え…
めちゃ怖いじゃん
めちゃ怖いじゃん
バリバリ怖いじゃん
夜寝れねー
再会できますように。
墓参り、行きましょう
創作だね
やばすぎーーーーーーー
なんでこんな怖いのにコメントないの…?
特に伏線らしきものも無く最後の意味がわからない
面白いのに勿体無い
感動しまたした。連絡が来るといいですね
夢ってなんだろう?籠の男かな?
世界観好き