今回は体験談じゃなくてすみません。
殺人にかかわるちょっとした思索です。すぐ終わります。
私たち人類は狩猟で運動能力を高めたり、獲物を追い回してきました。そこには狩猟本能があるんです。
命を奪ったときに、ある種の達成感があります。
だから、別に殺人も珍しくはないんじゃないかと思いました。残酷だとかいうのは客観的な評価にすぎなくて、殺人は目の前の獲物の息の根を止めるという点で目的の遂行にすぎない気がします。
殺人鬼の多くは、その瞬間は「我を忘れた」というよりも「集中していた」のではないかと私は考えました。
なんだか変な文章でごめんなさい。最期まで読んでくださりありがとうございました。
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