※この話は、私がインフルエンザになった時に見た夢の話なので実際にあった話ではありません。
また、怖い話とは少し趣旨がズレているかもしれないので、怖い話を読みたいという方は、ほか の話を読むことをおすすめします。
~~~~~~~~~~ここから少し雑談が続きます~~~~~~~~~~~~~~
1月、2月頃ってインフルエンザがとても流行っている時期じゃないですか。
今冬私、インフルエンザA、B両方感染してしまったんです。
まず12月の月末頃、私はインフルエンザA型に感染したんですよ。
やっぱりインフルエンザになった時って暇になるんですよ。
実際、私も感染した時暇だったので寝るしか無かったんですよ。
皆が学校や会社に行っている真昼間に寝て。
やっぱり真昼間に寝ると夜寝ることができなくなるじゃないですか。
かと言って夜起きていると今後の生活習慣に支障が出るので寝るしかないんですよ。
でもやっぱり寝れない。
布団の中に入って1時間ほど。
ようやく眠ることができたんです。
インフルエンザになった経験がある人なら分かるかもしれないんですけど、インフルエンザに感染した時の夢って何故か分からないんですけどめっちゃ変な夢見ますよね。
今回はこの夢の話をA型の時とB型の時の二回のお話をしようと思います。
〜〜~~~~~~~~~~~~~~ここまでは雑談~~~~~~~~~~~~~~
まずインフルエンザA型に感染した時、夢の中で人間が周りに5人くらいいたんですよ。
場所はあんまり覚えてないんですけど屋外だった気がします。
私含め6人で旅行に行っているみたいな感じの雰囲気だったと思います。
個人的なインフルエンザに感染している時の夢の特徴として、なにかがバグってるとでもいえば良いのでしょうか。
冷静に考えたらありえないことがあたかも当然かのように起きるんですよ。
今思い返すと、その5人のうち、2人は顔も見た事ないはずなんですよ。
でも、夢の中では友達かのように仲良く6人で色々してた記憶があります。
ここまではまあ良くない夢を見た時みたいな感じで有り得るかなーって思うんです。
























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