奇々怪々 お知らせ

心霊

数多の心霊体験をしてきたさんによる心霊にまつわる怖い話の投稿です

初めて心霊体験にあったときの話
短編 2026/02/05 14:38 61view

これは俺に本当に起きた怪奇現象だ。くれぐれも見るには注意してくれ。※文才がなくて見づらいところもあるかもしれんがそこはご了承していただきたいと思います。
これは5年前に起きました。遅すぎて記憶が曖昧になってるところも多々あります。

俺は弁護士だが前職は大工だった。何故大工から弁護士に転職したかというと弁護士のほうが給料が良かったからぁぁとか満更でもなく普通にそこ大工職が嫌だったからだ。何が嫌だったかて言うと俺がやるところは全部怪奇現象なんだ(語彙力なくてすまん)言うに家を取り壊しされて元々あった家は心霊現象が多発する家とか、地面に人体が埋もれていたとかで俺は散々な目にあっていたのだその大工職は先代から代々と受け継いだ由緒ある大工家だったんだけど俺がやめたことで腐れちまってもう大工家ではなくなったんだけど、その家は北海道の某所で家の取り壊しも大工たちがやるって有名で料金ダダだったんだよでも俺は不満で、料金を高めに設定したっていう感じこの(この怖い話じゃないよ)話は又次の話で言うよ。
このときも大工の依頼を受けて修理をしたんだけどその帰りの道中のトンネルで心霊現象にあったんだ。その時は父親が運転席、祖父が助手席、友人と俺が後部座席でそのトンネルを抜ける最中に祖父がソビエト?ソビエド?ってどっちかを言った後父が様子がおかしくなってアクセル踏んだままトンネルを抜けてカーブするガードレールに突っ込んだんだ。そしたら父と祖父ともに意識不明になって救急車予防としたんだけど圏外で次は友人が指さしながらあそこに挑発の黒い髪の女性が立って微笑んでるって言って俺は本当か?と思って友人の指さしてる方を向いたらいてどんどん向かってきて後ろに逃げようと後ろを見たら後ろにも大勢いてこのままじゃ死ぬと思って、友人には祖父を抱きかかえてもらって、俺は父を抱きかかえて、ガードレールを飛びこえて神社まで直行した。でもずっと追ってきてもうだめだと思った瞬間に神社が見えてきて最後の力を振り絞って神社に行ったそして神社に入ってきたら、祖父と父が具合が悪そうにしてた。そして住職にあったらこれはやばいねって言われてどういうことですか?って聞いたらあなた達は呪われてるって言って10分ぐらい長い話を聞かされて、お教を読まされて、そして一晩ここで寝なさいって言われて、内心俺はここで寝ていいのかって思ったけど疲れてたし寝ることにした。そして朝になって目覚めてついでにそのころ1月中旬だったためついでにそこの初詣に行った、、以上

1/1
コメント(1)
  • 怖いなぁ

    2026/02/05/14:54

※コメントは承認制のため反映まで時間がかかる場合があります。

怖い話の人気キーワード

奇々怪々に投稿された怖い話の中から、特定のキーワードにまつわる怖い話をご覧いただけます。

気になるキーワードを探してお気に入りの怖い話を見つけてみてください。