と言われ
色んな説明をされたがこの話も結構ぶっ飛んでたせいで上手く説明は出来ないが書く
禁足地と呼ばれる場所を封印?人間の世界と区切っていると言うとイメージしやすいだろう
そんな仕事をしながら 全国を回っていると言う
その中でも自分の師匠より遙か昔の人があの場所の封印に携わっているとの事
話としては
あの山にある、お社は管理者がいなくなり
神様を別の寺などに引っ越すこと無く
そのまま放置されていたとのこと
そういった神は祀られたり、信仰心が無くなっていくと邪神になるケースが多く
その中でもとびきりヤバい邪神に成り下がったそうだ 信仰が強かった証だと語っていた
霊媒師や境界師など複数名が長い年月をかけ
かなり昔に封印をしていたらしい
そういった土地は境界を作ったり邪神自身を封じ込めたとしても 邪神が振りまいた負の物までは閉じ込めることが出来ないために、蔓延る負というものが人が生活する環境には適さない土地になっているそうだ
山の周りに家が無かったのも頷ける話だった
それを俺たちが破ってしまったという話らしい
境界師は逆にあそこに入って1人しか殺されてないのが奇跡に等しいと話すがそれを聞いたKの両親は泣いていた
そして境界師にトンネルの写真を見せると、Kの遺体は絶対に見つからないと話す
俺たちは歯が割れるんじゃないかと言うほど歯を食いしばった。
自分たちがとんでもない事をしてしまったのがわかる
ただなぜ見つからないのかと言うのは
Kの両親の手前深く聞き出すことが出来ない為にここは今でも謎なのだ。
境界師は続けて言う
そして封印無き今
この地にお前たちが居よう物なら
必ず奴は追い掛けてくる

























長いかった。
俺が聞いた中でもトップクラスに怖かった
え…
めちゃ怖いじゃん
めちゃ怖いじゃん
バリバリ怖いじゃん
夜寝れねー
再会できますように。
墓参り、行きましょう
創作だね
やばすぎーーーーーーー
なんでこんな怖いのにコメントないの…?
特に伏線らしきものも無く最後の意味がわからない
面白いのに勿体無い
感動しまたした。連絡が来るといいですね
夢ってなんだろう?籠の男かな?
世界観好き